不動産フランチャイズ(FC)での開業を検討している方向けに特化して、おすすめのブランドを紹介しています!

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株式会社ONE TOP JAPANは、「不動産×家電量販店・小売量販店」という異色のコラボを実現。不動産業界でいち早くインショップ不動産戦略を実現し、今までにない新しい不動産事業を展開できるのが特徴です。

オリジナルFCブランドONE TOP HOUSEと、ヤマダ電機グループの「YAMADA不動産」の2ブランドを運営管理し、集客力のあるショッピングセンターでの出店が可能。また賃貸、売買だけでなくリフォームや新築相談事業、さらには老人ホーム紹介事業など幅広くチャレンジできるのも大きな魅力です。

おすすめポイントインショップと幅広い事業展開で効率的な集客が可能

インショップ型だからどんどん顧客を獲得できる

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インショップとは、大型施設の中に決まったスペースを借りて出店すること。ワントップハウスはこのインショップ型の出店を積極的に推奨しています。

インショップ出店のメリットはなんといっても、大型施設が持つ集客力を活かして顧客を獲得できることです。その地域に住む誰もが知っているお店に出店することで、自然と安心感や信頼感を獲得することができます。

ワントップハウスは、「インショップ不動産」をキーワードに、全国各地のイオンやヤマダ電機、アピタ、イトーヨーカドーなどの有名ショッピングセンターへの出店をプロデュースしています。
現在不動産のインショップ展開がひろがりつつありますが、ワントップハウスはその先駆者としてインショップ不動産経営をいち早く実現しています。

インショップであれば、いまや業界の主流となっているWEB広告に頼ることなく集客できるほか、気軽に相談できる地元密着型の住まい相談窓口として、潜在顧客の囲い込みも可能

そして、ワントップハウスのインショップ店舗では提携先の施設で取り扱いのあるポイント制度にも柔軟に対応できます。そのため、ヤマダポイントやワオンポイントなどを契約者にプレゼントし、顧客の囲い込みもできると言います。

このように、インショップ戦略を積極的に推奨しているワントップハウスですが、もちろん、インショップ出店だけではなく路面店舗として出店も可能です。出店の仕方にもさまざまなタイプがあるので、ワントップハウスのFCは選択肢・可能性の幅が広いと言えるでしょう。

ヤマダ電機グループ・YAMADA不動産FCの運営&管理もしている

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ワントップハウスの運営元である株式会社ONE TOP JAPANは、総合不動産FCの「ワントップハウス」と、ヤマダ電機グループの「YAMADA不動産FC」の2つのブランドの運営・管理をおこなっています。両ブランドは総合不動産事業のノウハウを取り入れており、通常の不動産FC会社にはなかなか真似できない不動産事業戦略ができるのが強みです。

その総合不動産事業を支えているのが、専用のFCシステム「O・T・S(ワンストップシステム)」です。顧客管理や物件情報の登録、契約管理など業務に必要なアイテムが全て揃ったワンパッケージで提供しています。

だから、未経験でも安心!一つ一つの業務に対して総合的なサポートが期待できます。

また、国内最大級の家電量販店「ヤマダ電機」の中で、YAMADA不動産として不動産事業を始めることができるのも大きなポイント!ヤマダ電機の知名度を利用した集客も期待できますし、YAMADA不動産のテナントブースはすでに設置されているため、店舗設置工事費が不要であるため、加盟への費用がかなり抑えることができます。すでに先述のとおりヤマダポイントを契約者にプレゼントして顧客の囲い込みもできます。

もちろんのぼりやチラシ、ポケットティッシュ、名刺などの販促品の提供もYAMADA不動産がサポートしてくれるので、ヤマダ電機のブランド力を最大限に活かして集客可能です。

老人ホーム紹介事業も!幅広い事業展開が可能

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総合不動産事業としてさまざまな事業展開をしているワントップハウス。ワントップハウスは老人ホーム紹介事業やリフォーム、新築相談など、これまで業界にはなかった不動産事業戦略をおこなっています。

研修教育サポート、IT業務支援など適切な支援をおこないながら、賃貸や売買だけではなくリフォームや新築相談事業ノウハウ、さらに老人ホーム紹介事業ノウハウまでも提供しています。特に、ワントップハウスの老人ホーム紹介事業はひときわ注目を集めているようですよ。

なぜなら、不動産会社が老人ホーム紹介業をしているケースは非常に稀。アクセスが良く、相談しやすい環境をワントップハウスが整えることで、競合のいない新たなビジネスにつながるようにしているのです。

それに、お客様の立場で考えるとどうでしょうか。老人ホームの検索サイトは数多く存在しますが、実際に相談窓口や実店舗を持っているものは少なく、相談を受け付けていたとしてもマンションの一室やオフィスで受け付けていることが多く、相談したくても相談しにくいという現状があります。

つまり、需要はあるはずなのに、供給が無いという非常にもったいないところにワントップハウスが目を付けたというわけです!

このように、ワントップハウスは対応できる分野が広く「住まいのことならなんでも相談できる!」という安心感から、たくさんのお客様に選ばれているようです。比較的後発ブランドでありながら、新しいスタイルの不動産FCシステムで急激に店舗数を伸ばしているのも頷けますね。

エリアごとにしっかりと店舗を分け、加盟店同士で競合にならないように配慮している点も店舗数が増加している理由の一つと言えるでしょう。実際、2020年3月時点で、全国にワントップハウスとして27店舗、YAMADA不動産として34店舗を展開しています。

店舗の数はまだ少ないですが、オープンを控える店舗も含めると約85店舗。わずか4年で100店舗近くまで増えており、これからもまだまだ成長を続けるのではないかと考えられます。

加えてインショップ型のFCなので、ショッピングモール内や大型商業施設、家電量販店があれば、都心部または地方に限らず十分に出店できるチャンスがあります。

まずは「見学会」、「セミナー」に参加してみよう!

ワントップハウスは、他社に先駆けてインショップ戦略を提案しており、お客様がお近くのショッピングセンターで気軽に住まい相談ができる場を提供しています。特に、これから需要増加が見込まれる「老人ホーム紹介」を、自社の不動産事業と見事にマッチングさせており、利益の最大化を実現している点もおすすめするポイントと言えます。

ワントップハウスは、全国各地で参加費無料の見学会やセミナーを開催しています。大型施設があればどの都道府県でも出店のチャンスはあるので、まずは加盟店舗見学会やセミナー、個別相談会などに参加してみてはいかがでしょうか。

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